生地を裁断する抜き型には,
予め、縫う際の目印となるアタリを付けてますが、
仕様によっては、出来上がりの途中で、印を付ける必要があります。
そんな時は
いちいち定規で測っていられないので、自家製治具を工作します。
この治具のアイデアが、天から降りてくるまで待ちます。


投稿日:
生地を裁断する抜き型には,
予め、縫う際の目印となるアタリを付けてますが、
仕様によっては、出来上がりの途中で、印を付ける必要があります。
そんな時は
いちいち定規で測っていられないので、自家製治具を工作します。
この治具のアイデアが、天から降りてくるまで待ちます。

関連記事
2025/09/10
-作業工程
「ステッチ」 単に糸で縫うこと以上に、製品の品質・見た目・耐久性を左右する重要要素です。 1. ピッチ(針目の長さ) 長すぎると強度が落ちる 短すぎると生地が傷みやすい 製品用途や素材に応じて最適な長さを設定(例:帆布は […]
2019/02/13
-作業工程
ヘリ返しから→ファスナー付け