ベルポーレンと抜き型と裁断板 | コーワ株式会社

パーツ副資材 縫製工場現場

ベルポーレンと抜き型と裁断板

投稿日:

先月のブログで「そろそろ替え時」と記事にした裁断板。

ベルポーレンを抜くぐらいなら十分事足りてます。

織物生地だと抜き切れず、ハサミで切りなおすこともありますが、

ベルポーレンや芯材、合皮用としてもうしばらく活躍してもらいます。

新品の裁断板は、生地用として使い分けます。


関連記事

ジャンパーホック7050

2020/08/24  -パーツ副資材, 金具類

頭サイズ:15mm 加工(色):アンティーク鍍金(めっき)加工

>続きを読む

故障

今の工業ミシンは、基盤で電子制御されていて、パソコンと同じ。 故障は突然やってくる。。。昨日まで問題なかったのに。。。   その点、昔のミシンは、「なんか調子悪いなぁ~」と思いながら 騙しだまし使いながら、修理 […]

>続きを読む

色鮮やか ナイロン

2021/02/08  -生地, 縫製工場現場

いつも「黒」が多いので たまには色物もいいですね。

>続きを読む

日常風景

生地:コーデュラナイロン1680

>続きを読む

ヘリテープ巻き加工

>続きを読む

面ファスナー

面ファスナー メーカー、商品名、色々あれど 今回は、YKK社製「クイックロック」ご指定 真っ直ぐ綺麗に整列

>続きを読む

ファスナー 引き手

ファスナー引き手にも流行がありますね。 ちょっと前は、テープを結び付けて閂止め加工 (ユニ〇ロの商品で良く見かけたような覚えがあります)   名称も、ジッパータブ、ファスナープル等々   細かなパーツ […]

>続きを読む

型紙作成

2021/04/12  -縫製工場現場

想像は、頭の中でしかできない。 でも「想像」ばかりでは「創造」できない。 手を動かそう。 どんな形になるか、縫ってみて初めて分かる。   鞄やケース、ポーチ以外の縫製品の依頼が多くなってます。 型紙切り出し中

>続きを読む

記者紹介 「ミシン」を踏むかたわら、 「キーボード」を叩いてます。

国内縫製工場 バッグ・ケース・カバーの オーダーメイド・OEM縫製加工

■2010年3月から2018年12月末までの
 >記事はこちらへ